ウホウホしているゴリラ516日目

本日は4年に一度の2月29日。
レアな日になることを願っている。

ドットポッチの方向性を。
まずは、パック紙で認知をさせ、リングノートをオリジナルで作る。
どれだけの人が、ドットポッチの良さを分かってくれるか。

それにより、ノートとしてどれくらい作るかが決まる。
当然だが、人気がでれば、店頭に置く数量が増える。
作る数量が増えると当然単価が下がる。

年内にノート発売ができれば・・・

GW明けからお盆までが次のステップ。

4月にパック紙を発売して、8月の終わりまでで、どのような評価が出るか。
今日も話し合いでも、説明が必要なので、既存のドット入り罫線ノートの何が違うのか?
ここが伝わらないと購入しない。

説明を聞けば、ドットポッチ罫線の方が科目によっては使い勝手がいいと感じると思う。
現役技科大生(化学専攻)からは、好評だったので、技科大のヤマザキにパック紙を置いてもらえるように
交渉したいが、ヤマザキってコンビニなので、大学生協とは違うのか。

少し、調査しないといけない。
大学はノートより、ルーズリーフ派が多く、パック紙はいいと思うと。
で、穴は自分で開けてもらうタイプ。

ベスト定規は教具として、小学校高学年から中学生の1つとして扱われるようになるために
文具流通とは別の流通に定規の説明をさせてもらえる場を作ってもらえる?ということで東京に行くことになるかな。

定規、コンパス、分度器を使った図形や角度の学習ドリルをサンプルとして作ってみようと。
学習ドリルは授業で使われる補助教材となれば地区の学校全部に導入されることになる。
確かに、豊橋市で国語の教科書が小学校で違うということはない。同じ教科書を使う。
漢字ドリルも同じものを使う。この教具と呼ばれるものに選定されると数年は生徒数は必ず売れるものになる。

これは年度末に数がわかるので、予定数がそのまま販売数となり、販売元はありがたいですね。
がんばろう。

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