ウホウホしているゴリラ346日目

ネットでベスト定規のハイヒールタイプが売れている。
わからないものだ。
特に宣伝をしていないのに。

これは、やはり、どこかで誰かがつぶやいたり、
女子高生や大学生、一般事務員さんが、可愛いとポストしてくれたらなぁ~

Tiktok動画は140万回再生もしている。200万回、300万回ぐらい再生されたら、
何かに取り上げられないかな?と期待している。

色々と寝ながら考える?寝てたら考えれないじゃんって思うけど、ふと、思いつく。
メモメモ。
これはアイデアも出るし、今の訴訟していることも新しい発見が。

今回、嘘メール事件の判決で何故、裁判官は虚偽のメールと認定されなかったのか。
chatGPTで次のように入力すると、回答は・・・

チャットGPTでなくても、この話し合いは、何について話し合いをしますかと聞けば、9割は納期遅延について、
いつが納期だったのか、どうして納期を送れたのか、原因や責任などを話し合い、その後、その話し合いから、今後どうするか
決めるものであると思う。

しかし、弁護士が認定したのは、尋問時に相手が証言した、「トライ品の施策の進捗状況、金型製作や製品生産に関する改善あるいは、今後の見通しの協議と認識していた」ことを採用した。

何かおかしい。メールで話し合いを持ち掛けたのは私だ。用件があるのはこちらである。
もし、相手の証言が話し合いの主の目的とすると、私のメールの件名と納期遅延についてのことはどこへ?

そう、納期遅延の話のあとに、現在の進捗状況などを説明、今後の見通しとなるなら話はわかる。
なぜ、納期遅延の話が無くなるのか、理解ができん。(;^ω^)頭おかしくなってくる。

で、考えたら、裁判官は提出された証拠と尋問の証言から判断しないといけないので、全体が見えていない。
と言うことは、こちらが当たり前だと(チャットGPT)思っていることも、事細かく、証拠と主張をしないといけない。
つまり、納期日だった5月19日から話し合いがあった5月31日までのやり取りすべてを提出して、明らかに納期遅延の話し合いをするためだったことを立証しないといけない。

あと、何故、虚偽のメールを送ったのか。相手の立場になって考えると、理由がわかった。
見落としていたことがありました。
なるほどって思います。
名探偵コナン君みたいに、「そうか、わかったぞ。」って気分です。

謎解きは面白いですね。真実は1つ。なるほどね。
つづきは次回に。

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